【ギャラリーフォリオ】矢野静明展【終了しました】

【ギャラリーフォリオ】

矢野静明展「ゼカリヤ書」
2019年5月17日(金)〜26日(日)

月〜金 17:00〜19:30
土・日 11:00〜18:00
最終日(5/26)は17時まで

*オープン時間が異なりますのでご注意ください
*5月21日(火)休廊

ギャラリートークの風景(2018.6.)

【ギャラリートーク】「絵画の自己触発」
日時(予定):5月19日(日)午後2時~
参加料金:1000円
定員:10名 ※定員となりました

※ギャラリートーク時間内はスペースの都合上、参加者以外の入場ができません。あらかじめご了承ください。

 1  2 

 3  4

1 『ベニヤミン』23×16センチ 油彩・キャンバス・インク 2019年
2 『ハレルヤ』 33.5×33.5センチ 油彩・キャンバス・インク 2019年
3 『ハデラク』 46×38センチ 油彩・キャンバス・インク 2019年
4 『ダリヨス』 46×38センチ 油彩・キャンバス・インク 2019年

矢野静明 (やの・しずあき) 略歴
1955  宮崎県生まれ
1983  和光大学人間関係学科卒業
2001  フリーマン・フェローシップでアメリカ、バーモント・スタジオ・センター滞在
2004  『絵画以前の問いから―ファン・ゴッホ―』書肆山田刊
2014 『矢野静明作品集成』ICANOF出版
2016 『日本モダニズムの未帰還状態』書肆山田刊
現在 神奈川県座間市在住

[個展]
1979  ひまわり画廊/宮崎
1983  村松画廊 「異種交配を」/東京
1985  真和画廊/東京
1986  ひまわり画廊/宮崎
1988  ギャラリーQ 「映像からの落ち穂拾い」/東京
1989  ギャラリーQ 「アルトー・プール1」/東京
1994  プラザ・ギャラリー/東京
1995  リベストギャラリー 「図形に向かって滲みだす」/東京
1996  リベストギャラリー/東京
1997  ギャラリーシティオ/東京
1998  ギャラリーシティオ/東京
1999  ギャラリーシティオ/東京
2000  セッションハウス・ガーデン/東京
2001  レッドミル・ギャラリー/ヴァーモント(アメリカ)
2002  セッションハウス・ガーデン/東京
2003  セッションハウス・ガーデン 「アルトー・プール2」/東京
2005  ギャラリーキューブブルー/浜松(静岡)
2007  マキイマサル・ファインアーツ/東京
2012  ギャラリーアニータ/神奈川
2013  エスニカ「移動・移民」/神奈川
2014  ギャラリーアニータ/神奈川
2014  ギャラリーフェイストゥフェイス 「色彩に関する断章」/東京
2015  ギャラリーフェイストゥフェイス 『線に関する断章』/東京
2018 デザインフォリオ 「潜る・点と線から」/東京

[グループ展]
1981  二人展 あかね画廊/名古屋(愛知)
1983  遊歩者展 銀座えんばホール/東京
1989  第24回今日の作家展―多極の動態 横浜市民ギャラリー/神奈川
1989  新人三人展 調布画廊/東京
2000  英展 田川市立美術館/福岡
2007  南九州の現代作家たち展 都城市立美術館/宮崎
2007  和光大学創立40周年記念展 和光大学/東京
2014  ICANOF第12回企画展『矢野静明 ——— 種差 ENCLAVE』 八戸美術館/青森
2017  特別展「川崎毅と矢野静明」 宮崎県立美術館/宮崎

ほか多数

おすすめ記事

  1. 【ギャラリーフォリオ】『かげパ』絵本原画展
  2. 温泉に入れる美術館!?
  3. 「天下を治めた絵師 狩野元信」展 サントリー美術館
  4. 「運慶」展 東京国立博物館
  5. 「DRAWING/OKADA」展 岩崎ミュージアム
  6. 「木島櫻谷」展 泉屋博古館分館(東京)
  7. 「北斎とジャポニスム」展 国立西洋美術館
  8. 書評『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』

関連記事

  1. 「潜る・点と線へ」矢野静明展 ギャラリートーク(2)
  2. 【ギャラリーフォリオ】Harakai 切り絵展【終了しました】
  3. 【ギャラリーフォリオ】Ururiri 網なおき 色漆のアクセサ…
  4. 【アーティストの本棚】3to10 サトウテン 2018.06.…
  5. 「潜る・点と線へ」矢野静明展 ギャラリートーク(1)
  6. 【アーティストの本棚】しまだともみ 2018.09.
  7. 【ギャラリーフォリオ】サトウテン イラスト展【終了しました】
  8. 【アーティストの本棚】矢野静明 2018.06.

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

最近のコメント

    PAGE TOP